- 2009年2月24日 01:28
- Winning Post World
結局コーエーファンの定め。Winning Post Worldはあまり期待していなかったけど購入したのでプレイレポでも書いてみる。
レベルはHardを選択。最初に馬主を選択。会長の絶対的命令により穂高牧場に左遷される主人公。しかも1億円の赤字牧場ときたもんだ。こんなん立て直せるんかいな。3年の準備期間に加え、残り2年で完済せなあかんらしい。
最初に所持している繁殖牝馬はトニービン産駒のスプリングコートだった。28戦4勝。評価額は500万円。気性も悪ければ柔軟性にも乏しく、晩成らしい。系統的にはグレイソヴリン系×ノーザンテースト系。
次は種付けなんだけど、そのときにどんな馬がタイプなのかを聞かれたので「未知数の可能性を秘めたタイプ」と答えておく。で、種付けする馬は配合評価D、種付料50万のボーンキング。サンデーサイレンス系×グレイソヴリン系。爆発力が28ってのは爆発したらすごいけど諸刃の剣。
しばらくたったらあっという間に1年が経過し、仔馬(牝馬)が生まれたよー。評価額は1500万円。穂高さくら曰く「そこそこの評判」「素晴らしい素質を秘めている」だって。本当かな。
てな感じで、仔馬たちの活躍っぷりはまた後日。
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