コーエーから実に6年ぶりの三国志の最新作の発売は、2012年3月2日に決定したとのことなので、事前レビューでも。 長年の三国志ユーザーならば知っていたことは、三国志シリーズのここ数作は「武将モノ」と「君主モノ(戦争中心)…[続きを読む]
これはもう良作でしょう。ダークファンタジーが好きなら買いです。派生するサブクエスト量も豊富、進め方もその人次第という自由度の高さがウリ。なにより膨大にあるクエストの割にはストーリーが雑になってない。 また、あちらの国が作…[続きを読む]
キャサリンなるPS3のゲームが面白そうだったので先日買ってみた。 このゲームはパズル要素とアドベンチャー要素、恋愛にエロスにアクション要素が混じったような不思議なゲーム。ゲームは基本的にシミュレーションかロープレしか興味…[続きを読む]
コマンダー コンクエスト オブ アメリカ 【完全日本語版】 サイバーフロント 発売日:2010-10-29 ブクログでレビューを見る» 大航海時代を舞台に新大陸アメリカの入植を進めるSLG。Paradoxブランドながら制…[続きを読む]
神ゲーと呼んでいいシリーズの5作目。シド・マイヤーは僕らの期待を裏切らない。 今回は目新しい要素よりも、前作に比べて色々とそぎ落とされた部分が多い。例えば宗教もなくなったし、スパイ活動もできなくなったし、戦闘ユニットのス…[続きを読む]
前回の続きですよ。 1463年7月18日~ 天心天皇(行政:8 軍事:6 外交:5)の時代 1469年5月 マカッサルに侵略開始 南方資源の確保!とかわけのわからないことを言いながらマカッサルに宣戦布告し進軍開始。マカッ…[続きを読む]
スウェーデンのゲーム会社で「Paradox Interactive」という会社がある。Hearts of IronやVictoriaといった、世界から1つの国家を選んで、ある特定の時代をプレイできるゲームを精力的に開発し…[続きを読む]
力の均衡からこう着状態に陥った中原。霊山巡りを止め、脱ニートを果たし、四兄弟の末っ子にもなった沙摩柯(涼州武威在住の39歳・独身)が今、再び戦乱を生み出していく(かもしれない)。 206年4月 沙摩柯、夏侯淵軍を誘引しこ…[続きを読む]
ニートなのに家には引きこもらずに、ひたすら霊山巡りとやらを続けている活動的ニートとも言うべき沙摩柯さん。そろそろニートやめてもいいかと思ってるんだけど、ある意味働いたら負けかなとも思ってる次第で、ひたすら霊山巡りを続けて…[続きを読む]
とりあえず目的がないので見聞を広めたり酒場で依頼事を受けて過ごしてみる。お金にもなるし名声も増えるし経験にもなり、場合によっては能力も上げられる。 でも知力27、政治13な沙摩柯さん。こっち方面を延ばすのは相当に無理な話…[続きを読む]
