バンド日記 Archive
sLyLiesの音源がListen.jpから配信中
- 2007年11月25日 01:33
- バンド日記
実はずいぶん前に登録して配信開始されていたんだけれど、ブログで告知するのを忘れていたので一応お知らせ。活動永遠休止中の妄想バンドことsLyLies(スライリーズ)活動期の音源がListen Japanより配信中でございます。
あえて有料配信にしているのだけれど、お値段は一曲50円、マキシシングル(3曲)単位で100円ととてもお買い得。1分間の視聴は無料だし、音源を持ってない方は軽く聴いてみて下さい。
ちなみに当時のメンバーのうち連絡がとれるのはベースのヨーイチ氏だけなのだけれど、配信にあたっては誰の承諾も得ていないんだよね、これが。
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ギターケース
- 2006年9月 4日 17:02
- バンド日記
最近巷で「背負う」形のギターケースを良く見かけます。
実際に使ったことが無いのであくまでイメージですが、便利そうですね、あれ。僕らの時代?には無かったような・・・あったのかもしれないけれど、今ほどみんな使っていなかったです。
ギターを持つときって、だいたいはギターだけを持っているわけではなくて、シールドとコンパクトエフェクターなどを入れたケースを持ち歩きますから、これまでのケースだと両手が塞がってしまうんですよね。そうすると、駅で切符買ったり、もしくはSuicaにチャージしたり、そういうときに片方の手にギター持ってエフェクターケース持って、と、もう、かなり大変なことになりかねないわけで。運ぶ量によってはキャリー使うという手もありましたが。
バンドって、意外と移動が大変だと思うんです、体力的に。重い。
ところで、見た目の点だけで言ったら、うーん、どうでしょう。機能の面でいったらかなり効率的だとは思うのですが、バンドやる人って、一応見た目も大事だったりするじゃないですか(ジャンル問わず)。運んでいる姿が、ギターを左肩にかけているか、リュックサックみたいに背負うかだけで随分と印象が違うような気がするんですよね。
もちろん、どう持ったってそれは人それぞれ自由で、結局は演奏であったり音の面や、そもそもの音楽に対する姿勢のほうが重要なわけですので、どうでもいいことといえば、どうでもいいことなのかもしれませんが・・・僕はちょっと背中にリュックみたいにギターを背負うのは・・・できません。両手が自由で、きっと良いことだらけだとは思うけれど。
ちなみに、あえて片方の肩にかけるべきギターを斜めにかけて背負うってのは賛成です(あまりそういう人いないので目立つかと・・・)。
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バンド練習@町田STUDIO24
- 2006年8月 6日 23:05
- バンド日記
今日は久々にバンド練習@町田のSTUDIO24。
ほんと、2年ぶりくらいと思われるバンドでのスタジオ練習。
ものすごい夏日、移動だけで衰弱しなんとか町田に到着。メン募で知り合った方とスタジオに入り、G&Vo/G/Ba/Drの4人構成(僕はギター)でNIRVANAのコピーをやりました。
よく考えてみればSchoolとかAbout a girl、Pollyをスタジオでバンドであわせたのは初めてのことのような。いざ自分が弾いてみると、やっぱりNIRVANAってKurt-Cobainの凄さもそうだけれど、バンドとしても素晴らしかったんだなぁと思うわけで。弾くのは簡単だけれど、バンドとして一つの音にするのが意外と難しい。
コピーもいいけれど、やっぱりバンドでやるならオリジナルだな、と思いました。でもオリジナル曲をやるとなると、このバンドじゃ難しい。残念ながらフィーリングが合わなそうです。
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一人スタジオ
- 2006年3月26日 01:27
- バンド日記
一人スタジオ練習してきました。 @SOUND STUDIO G-STYLE
ある意味暴挙なわけですが、個人練習てのは\\700/1hとかなので、ものすごく安いんです。
とかくエレキギターはアンプから音を出してみないとその本質を味わうことができませんから、久々に聞いた爆音に満足。
でもさすがに2時間は飽きました。やっぱり1時間でいいね、個人練習。
4月からは毎週木曜日にギターを持ち歩きます。なぜって、これまた暴挙に出たからです。詳細は後日。
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FooL's RusH Live at 吉祥寺Crescendo
- 2004年3月 7日 23:59
- バンド日記
らいここ主催の昼ライブイベント。
吉祥寺Crescendo
open/start:11:50/12:15
ticket :500 drink:500
WITH:SIABONGA,らいここ,Slow
メンバー:
Vo&G ミッチョイ
Vo&B アンディ
Drum トモリン
演奏曲:
1. A WAKE(my way my love)
2. KISS MY HEAD(my way my love)
3. Heart-Shaped Box(NIRVANA)
4. Rape Me(NIRVANA)
5. Smells Like Teen Spirit(NIRVANA)
ということでライブやりました。確かmetasequoiaのライブ以来なので、2002年9月以来・・・・っつうことで、ほぼ1年半ぶり。久々のライブだけれど、もういい加減ライブ慣れしてるっていうか、気合が足りないっていうのか、あんまり緊張せず。ほぼスタジオ練習レベルの演奏で楽しむことができました。Smells~の最後が爆発未遂だったのはご愛嬌ということにしておいてください。おかげでギターを壊さずに済みました。
対バンも面白かった。トモリンちゃんはうちのバンドから続けて3バンドでドラム3連荘。次の日の筋肉痛とか大変そうだよなぁ。アンディは最初と最後の閉めっつうことで、それって美味しいなヲイ。
しっかしまあ、ライブとかやってしまうねぇ、また固定のバンドがやりたくなるね。久しぶりに、ちゃんとしたバンド活動ってのをやってみたい気もする。でも同時に、今は中途半端になっていたレコーディング(宅録)を再開しようかなぁとも思う。
あとで写真のっけよっと。
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バンド練習@スタジオ八泉
- 2004年2月24日 23:59
- バンド日記
はいはい、今日もスタジオ練習です。
結局AIR CRUISERとMILK ITは僕のヘマを起因として、できず。
ライブでやる曲はこんな感じになりました。
1. A WAKE (my way my love) Vo.mittyoi
2. KISS MY HEAD (my way my love) Vo.andy
3. Heart-Shaped Box (NIRVANA) Vo.mittyoi
4. Rape Me ( NIRVANA ) Vo.mittyoi
5. Smells Like Teen Spirit (NIRVANA) Vo.mittyoi(仮)
はい、結局5曲しかやりません。だって、間に合わないもん。
ついでにカヴァーのみでオリジナルもやりません。これも間に合わないから。
Smells~が終わったらギター破壊ね。
ええ、あくまでカヴァーです。コピらないで少しアレンジします。
毎日3時間は練習しましょう。 > 自分
チケットはタダで配ります。実はあまり自信なさげだから誰も誘ってないけれど。
こうなったら誘いまくって自分を追い込む手に出ましょう。
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練習@川崎スタジオ八泉
- 2004年2月17日 23:59
- バンド日記
ということで川崎のスタジオ八泉で練習しました。
2回目にして、まあそれなりに形にはなったかな、と(甘く見れば)。ライブまであと何回練習できるのかなあ。せいぜい3回ってとこなんだろうか。
さすがにこれまでライブまで計5回のスタジオ練習しかしなかったっていう記憶はないっす。んでも、うちらならキャリアで誤魔化せるよね。きっとそうさ。キャリアと勢いだよ。心意義っていうやつ。重いコンダラだよガハハ。
次回練習日:2004/2/24 21:00-23:00 川崎スタジオ八泉
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ライブビデオ
- 2004年2月11日 12:53
- バンド日記
いま、自分の昔のライブビデオみてます。1997,8年とかなので、もうかれこれ6年以上前。僕はまだ若いといえたころのライブビデオです。
大半のライブハウスには固定カメラがあり、ライブハウスのスタッフがライブ映像を撮ってくれるんです。で、バンド野郎たちはライブ後に自分たちのライブビデオを見て、殆どの場合が猛烈に反省するわけ。ああ、ここはこうすればよかったかなあ、とか。もちろん、思い出の品としての意味もあるけれど、大半は反省会に使用するものになると思います。
で、いま見てる20歳くらいのフリーターの頃の僕は猛烈にヘタクソなんですわ、演奏が。あとは歌も動きも最悪。はっきりいってみてらんない。笑えるけど。
でも若さゆえの勢いってのは感じるもので。ああ、若いっていいよな、みたいな。うちにはこんな自分のライブビデオが20数本あります。どれもこれも大切な品です。
なんでこのビデオ見てるかっていうと、ビデオテープからDVDに録画してるからってのもあるし、久々見て反省&気合いれて、ライブに向かいたいから。
やっぱり音楽はいいね。他のくだらない様々なことがどうでも良く思えてくる。ライブが楽しみになってきたと同時に、無性に練習したくなってきた。
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青春とバンド人生の象徴
- 2004年2月 5日 23:59
- バンド日記

今日は川崎で久々のスタジオ練習をしてきた。かつては最低週一度は入っていたスタジオ。久々大きな音でギターを弾くのは気持ちよかった。
ところで、僕の使用しているFender社のJaguarというギターについて少し書いてみる。
このギターは僕が18歳後半の頃、父の仕事の手伝いをして得た初給料で購入した。元々僕の幼馴染の弟が同じギターを使っていて、それを借りて弾いたことがあり、とても使いやすいギターだなあと感じており、そしてその当時(今も)大好きだったNIRVANAの故カート・コバーン氏が使用していたモデルでもあったため、購入した。購入するときはサトシに付きあってもらい、御茶ノ水のイケベ楽器かどこかで購入したのだった。・・・サトシは今も元気だろうか。相変わらず世界中を旅して歩いているのだろうか。
Jaguarを購入後、僕はどのバンドでもずっとこのJaguar一本だけを使用した。調子が悪くなったときもリペアに出して、ギターは友達から借りたのを使い、新しいギターを購入することはせず、僕はリペアからJaguarがあがってくるのを待った。他にギターを買わなかったのは、まだ弾きこなせていないからという理由もあるし、当時お金がそんなになかったという理由もあるし、なによりこのJaguarがとても気に入っていて、とても大好きで、愛着があり、他のギターに目がいかなかったというのが使用し続けた理由だと思う。本当に僕はこのギターが大好きで、まさに僕のバンド人生、青春を象徴するモノといえる。
でも今日、スタジオ練習の帰り道で、良からぬことを考えてしまった。
次のライブでこのギターを上手く弾きこなせなかったら、ステージ上でこの大好きなギターを跡形も無く破壊して、僕は二度とバンド活動やギターを弾くのをやめよう・・・なんて考えてしまった。
僕にとって音楽は命と同じくらい大切で重みのあるものだけれど、歳をとると共に消えていく音楽やバンドへの情熱や意気込みに、我が事ながら嫌気がさして仕方が無い。どうしてこんな風になってしまったんだろう。かつて若かりし頃にあったバンドや音楽にかける情熱は、いったい何処に消えてしまったんだろう。
このまま歳をとったら、いつしかギターを手にすることも、ロックを聴くこともなくなるのかもしれない。そんな風に考えたら、いっそのこと少しでも情熱が残っている今に、僕の音楽の象徴であるJaguarを破壊して、永遠のものにしてしまおう・・・なんて、考えてしまった。そう、僕にとってNIRVANA,自殺したカートの魂が永遠の存在であるように、ギターも永遠になるといいな、なんて。
きっとみんなが客観的に、現実的にこのことを考えたら、破壊するなんてとても意味の無いことで、間違ってるって言うに決まってるけれど、僕は、真剣に悩んでる。大切なものだから、できれば壊したくはないけれど、今は色んな物事に決着をつける時期なのかもしれないと心の中で思ってるから。
というか、そのくらいの覚悟がないと、ライブは成功できない。いい加減、全てのことにおいて適当には生きたくない。型にはまるわけではないけれど、自分の意思をしっかり持ち、自分の道を誰に進められるわけでもなく自ら歩んでいきたい。自分で決めたことには責任を持ち、必ず実行したい。それが、人の強さであるならば、僕は強い人間でありたい。
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FooL's RusH再び。
- 2004年2月 5日 14:07
- バンド日記
僕がかつて活動していたバンドで、今は何故か姉のサイト名になっている「FooL's RusH(フールズラッシュ)」。実は少し前から極秘裏にライブを行う話を進めており、いきなりだけれど来月3/7に吉祥寺でライブをやることになりました。詳細は後日。
で、バンドのメンツはいつもどおり僕、アンディ、トモリンの3人なわけで。今日はこのライブに向けての初スタジオ練習となります。もう1ヶ月しかないけれど、僕らなら長年培ったキャリアで誤魔化す?ことができるでしょう。だてにライブ回数をこなしてはいないぜ。
でも、ライブ自体も何気に1年近くやってないし、久々に僕がギター弾きながら人前で歌うことになりそうなので、ちょーっぴりヤバイかなあとも思いつつ、今日は気合入れて2時間練習してきます。
声枯らしてやる!
練習場所:川崎スタジオ八泉
練習時間:21:00 - 23:00
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sLyLies Live at 東高円寺UFO CLUB
- 2001年5月30日 23:42
- バンド日記
sLyLies Live at 東高円寺UFO CLUB
Open 18:00 / Start 18:30
with サーストン / ワニラ / リムリック・ムーズ
ADV \\1,300 / DAY \\2,000
演奏曲は不明。
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sLyLies Live at 横浜CLUB24west
- 2001年5月21日 16:39
- バンド日記
Live at [横浜CLUB24 west]
open 18:00 / start 18:30
with:不明
詳細、曲順不明。
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sLyLies Live at 渋谷club asia
- 2001年5月 2日 16:36
- バンド日記
Live at [渋谷club asia]
OPEN 18:00?
with:ハイビスカス、aaa他。
詳細、曲順不明。
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sLyLies Live at 横浜CLUB24
- 2001年4月21日 16:31
- バンド日記
sLyLies Live at [横浜CLUB24]
open 18:00 / start 18:30
with:UNSCANDAL、高原ビール他
詳細、曲順不明。二バンドともに最高のデキでした。素晴らしい!
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sLyLies Live at 横浜CLUB24
- 2001年2月19日 16:43
- バンド日記
sLyLies Live at [横浜CLUB24]
open 18:00 / start 18:30
ticket ¥1600
WITH:サブロク他
詳細、曲順不明。
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sLyLies - Live at 渋谷club asia
- 2001年1月23日 23:59
- バンド日記
Live at 渋谷club asia
「シャボンシャワー vol.4」に出演。
with:FEED/ガシューナッツ/sLyLies/Repeater/グン
Adv.¥1,800/1D別 Door.¥2,100/1D別
グンはSonyからデビューしているプロで、今夜の秘密ゲストでした。さすがウマかった。つうかFEED最高なんですけど。
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sLyLies Live at 秋葉原Studio REVORE2
- 2000年11月25日 23:59
- バンド日記
Live at 秋葉原STUDIO REVORE 2
「アキハバラ半裸祭り2000」
open 16:30 start 17:00
ticket:free
WITH:侍ランチ,絶頂モテモテエンペラーズ50,天変地異,SOUND GIGA DIVER他
ライブ@秋葉原。電気、電気、ヂュワピキー!!・・・失礼。ライブ自体のデキは・・・普通でしたねぇ。お客さんがたくさんいたので楽しめました。楽しめればそれで満足です。
イベント主催者と少々もめた部分あり。ああ大人気ない。
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sLyLies Live at 渋谷club asia
- 2000年10月16日 23:59
- バンド日記
Live at 渋谷club asia
「HAMMOCK RECORDコンビ盤発売記念ライブ」
open/start:17:45/18:15
ticket :1800 door 2100
WITH:SPYCY GROUND FLOOR,UNDER THE SOUL,ハイビスカス,EVIL DADDY DIRTS,WIRLY LOVE
1.魚人ノナミダ
2.High Light
3.Holyworld Heaven
4.Love And Pop
5.Continue
レコ発ライブIN 渋谷club asia。メンバー全員体調不良(風邪)。club asiaは音のバランスをとるのが難しい・・・というか悪い。sLyLiesが技術力で劣っているのも関係するのかもしれないけど・・・。ライブ自身は相変わらず楽しめました。今回はノリよりもちょっと演奏重視だったかもしれません。
と、いうことでCDが完成し、聞きました。やっぱりマスタリング後の音源はいい物です。デキが違います。また、参加バンドそれぞれも個性的だしいい曲を収録しているので、出るところに出れば大ヒット間違いなしだと思います(え?。
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sLyLies Live at 神楽坂パンゲア
- 2000年10月 7日 23:59
- バンド日記
2000.10.7 Live at 神楽坂パンゲア
時間:夜
WITH:glory box他
持ち時間1時間の長丁場でしたが、そのおかげで時間の余裕があって、普段あまり言えないMC等にも挑戦。レベルアップできました。コンビの”glory box”。君たち北欧人を僕は忘れません。1時間は長いなぁと思っていましたが、案外すぐ終わりました。見ている側のヒトビトはどう感じたのでしょうか?
今後のライブは1時間よりは短いもの中心だと思うので、この1時間ライブは貴重な経験となりました。これなら30分ライブなんてチョロイものです、たぶん。
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sLyLies Live at 東高円寺UFO CLUB
- 2000年8月 6日 14:03
- バンド日記
sLyLies[LIVE AT UFO CLUB]。
今回は演奏はイマイチかもしれないけれど、バランスはなかなか良かったようです。この難しいライブハウス(PAなし)環境でバランスが保てると言うことは成長したのかな?なんて感じました。いつも通り、楽しいライブがおこなえました。来てくれた人、ありがとう。
■東高円寺UFOクラブ
夜
WITH:SPYCY GROUND FLOOR他
曲の順番は忘れたので割愛。
sLyLies総計10回目のライブ!
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sLyLies Live at 原宿LOS ANGELS
- 2000年7月29日 13:59
- バンド日記
LIVE AT 原宿LOS ANGELS。
僕はこのライブハウス好きですよ、狭いけど。音はなかなかいいんじゃないんでしょうか?
他のバンドさんがお客さんを随分と呼んでくれていたので、僕達の時も満員気分を味わえて良かったです。みんなどう感じたんだろ?
プロジェクト・ドン様にはお世話になってます。ホント、良心的なイベンターさんです。ありがとう、ドン!
■原宿LOS ANGELS
OPEN 13:00/START 13:30
PRICE \\1500(メンバーからだと\\1000)
WITH:灰皿・他
1.Continue
2.魚人ノナミダ
3.Hi Light
4.スローコスター
5.LOVE AND POP
6.Holyworld Heaven
お客さんが多かったですね。呼んだのはうちのバンドじゃないにしても、色んな人に聞いてもらえたので嬉しかったです。内容もなかなかいいライブでした。ただ、チューニングはちょっと。
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sLyLies Live at 下北沢GARAGE
- 2000年6月25日 14:37
- バンド日記
LIVE AT 下北沢GARAGE。
トモリンの加入したL:M:SP8等とコンビ。
お客さんも多かったです。
場所柄も良く今後は下北でやりたいなぁとは思ったのですが、
まだまだ実力不足な気がします。
あとライブを40回こなした後で、改めて下北に戻ってまいります。覚えてろ。
■2000.6.25(SUN)
[BLUNSTONE RECORDS presents]
[Totally Fucked Up!]
下北沢GARAGE
Open/Start 17:30/18:00
Charge/1.500yen(+Drink)
with:L:M:SP8、THROUGHPASS、The Sound Earth Art他
1.LOVE NAD POP
2.Holyworld Heaven
3.魚人ノナミダ
4.メロウメタリカ(ヌードルス)
5.Continue
6.New Cream Bomb
デモ音源:
テープ10本、CD6枚配布。もっと作るべきでしたねぇ。
もらってくれてありがとうございます。
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sLyLies Live at 神楽坂パンゲア
- 2000年6月11日 14:33
- バンド日記
sLyLiesシークレットライブIN神楽坂パンゲアを行なう。
見に来てくれた人は少ないものの、質が高かったので大満足。
ただ、パンゲアはちと駅から遠いので不満。
あとミッチは時計を落としたり山手線を逆方向に乗ってしまったりと散々な目にあいました。
弦も相変わらず切れたし・・・。
とにかく、楽しかったです。
■2000.6.11(SUN)
神楽坂パンゲア
OPEN11:30/START12:00
1.メロウメタリカ(ヌードルス)
2.愛を放つイメージ(ヌードルス)
3.LOVE AND POP
4.魚人ノナミダ
5.Holyworld Heaven
6.New Cream Bomb
トモちゃん初ライブデイ。
今回学んだ事:
プロジェクト・ドンの「ドン」こと中村直樹氏はやはりダンディ。
そして心強い味方。仲良くすべし。
あと、初対面でも平然と話せるようにメンバーはならなきゃダメーダーメ!
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第三期sLyLiesの誕生(最終形態)
- 2000年5月26日 14:29
- バンド日記
ネットで知り合ったYUKARIさんの紹介で、
トモちゃんという女の子ドラマーをGET。
一緒に練習に入る。
初めてあわすわりにはかなりのデキ。
練習後のロッテリアで(半ば強制的だが)sLyLiesに加入してもらう。
トモちゃん、今後ともどうぞヨロシク。
■Vo&G:アイコ
■G:ミッチ
■B:ヨーイチ
■Dr:トモちゃん(新加入)
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sLyLiesの初レコーディング開始
- 2000年4月30日 14:27
- バンド日記
sLyLiesにとっては初のレコーディングを開始。
といってもセルフプロデュース。
[Continue]と[Other Side]をそれぞれ少しづつ録音。
機材は何気に高価なsLyLies。果たしてデキはどうなる?
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sLyLies Live at 新宿WALL
- 2000年4月22日 14:24
- バンド日記
LIVE AT 新宿WALL。
なかなか盛り上がれたし、楽しかったライブ。
ただ僕(ギタミッチ)は弦も切れたし、ソロ部分も間違えたし、ちょっと悔しいライブ。
でも、楽しかったので全てOK。
対バンの面々も良かったです。
ドンドンさん(イベンター)に感謝。
■2000.4.22(SAT)
新宿WALL
OPEN11:30/START12:00
チケット:1500yen(メンバーからの購入は1000yenになります)
1.スローコースター(ヌードルス)
2.Love and Pop
3.Continue
4.魚人ノナミダ
5.Hollyworld Heaven
6.New Cream Bomb
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■B:ヨーイチ
■Dr:トモリン(ヘルプ)
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第四回魚人飲み会開催
- 2000年4月 8日 14:21
- バンド日記
いつのまにかだけど第4回になった「魚人飲み会」を開催。
トモリンの送迎会になりました(悲)。
またまたミッチがアイコに大腿骨骨折の重傷を負わせました。
会は異様な盛り上がりをみせた「パズルボブル」をもって終了。お疲れ様。
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sLyLies Live at 東高円寺UFO CLUB
- 2000年4月 5日 14:18
- バンド日記
LIVE IN 東高円寺UFOクラブ。
ネットで知り合った方のバンド「JET55」の代役としてトリを勤める事に。
トリの魔力か、あまり良い出来ではなかったと思います・・・。
でも、50分くらいライブができて、とても楽しかったです。
(このライブでの出会いがsLyLiesの今後を左右することになるとは
この当時は思いもしなかったのでありました)
なお、トモリンちゃんがヘルプドラマーとして参加。
■2000.4.5(水)
東高円寺UFOクラブ
[SUPER JET SOUL] vol.1~GUITAR POP~
JET55さんの代役です。
OPEN18:30/START19:00
チケット:1300yen
WITH:[ハイビスカス][Spicy Ground Floor][あめ玉Geeks]
1.スローコースター
2.メロウメタリカ
3.愛を放つイメージ
4.Hollyworld Heaven
5.Love and Pop
6.魚人のナミダ
7.Continue
8.Other Side
9.New Cream Bomb
今回学んだ事:
音量のバランスって重要。とてもムズカシイ。
またもヨーイチファン現る。いいな、ヨーイチ。
あと、曲の最後はキッチリ合わせられるようにガンバルゾ。
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■B:ヨーイチ
■Dr:トモリン(ヘルプ)
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sLyLies Live at 原宿LOS ANGELS
- 2000年3月25日 14:12
- バンド日記
LIVE IN 原宿ロサンゼルス。
今回は順番は中ほど。
バンド出演時間にはお客さんも多く来てくれて、
とても楽しくライブができました。
でも、このライブでトモリンちゃんは正式には脱退です。悲しい。
■2000.3.25(SAT)
原宿ロサンゼルス
OPEN 17:30/START 18:00
6バンド中4番目でした。
1.メロウメタリカ(ヌードルス)
2.Hollyworld Heaven
3.Love And Pop
4.魚人のナミダ
5.Continue
6.Other Side
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■B:ヨーイチ
■トモリン(今回で脱退)
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sLyLies Live at 渋谷GIG ANTIC
- 2000年2月27日 14:09
- バンド日記
LIVE IN 渋谷GIG ANTIC。
イベンターさんより、なぜかトリ指令。
待ち時間を無駄に使ったのが祟ったのか、思ったほどうまく演奏できず。
人と人とのつながりで、チケット販売数は急増。
■2000.2.27(SUN)
渋谷GIG ANTIC
with:不明
11:30~
1.Hollyworld Heaven
2.Love And Pop
3.Other Side
4.Continue
5.魚人のナミダ
6.New Cream Bomb
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トモリンの脱退宣言
- 2000年2月 1日 14:05
- バンド日記
トモリンちゃん、突然の脱退宣言。
でも決まってるライブはこなしてくれるとのこと。
惜しい。本当に惜しい。
トモリンほどのドラマーは探しても簡単に見つかるものでもない。
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sLyLies Live at 横浜7th Avenue
- 2000年1月23日 14:03
- バンド日記
LIVE IN 横浜7TH AVENUE。
ヨーイチ君、加入1ヶ月で驚きの進歩の早さを見せつける。
また、バナナの偉大さをメンバ-全員が察知する。
これからがsLyLiesの本領発揮だと思ったライブであった。
■2000.1.23(SUN)
横浜7TH AVENUE
OPEN11:30/START12:00
チケット:1000yen
WITH:不明
1.メロウメタリカ(ヌードルス)
2.愛を放つイメージ(ヌードルス)
3.Holyworld Heaven
4.Other Side
5.Love and Pop
6.魚人のナミダ
7.New Cream Bomb!!
LOVE AND POPの音源10枚+αを完全配布。
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第二期sLyLiesの誕生
- 1999年12月 3日 13:59
- バンド日記
ヨーイチ君と初スタジオ入り。
メールやBBSでの強烈さで少々ビビっていたメンバーも本人の人の良さに一安心。
その後、ヨーイチ君は加入へ。
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■B:ヨーイチ
■Dr:トモリン
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ヨーイチ、現る。
- 1999年11月24日 13:58
- バンド日記
後任ベーシスト不在のままうなだれるsLyLiesメンバーの前に
突如として謎の生命体現る。
その名も「カラムーチョ・ヨーイチ」。
sLyLies公式サイトBBSへの異常な書き込み内容の割には
実際に会ってみると意外とお茶目でチャーミングなヨーイチくんであった。
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sLyLies Live at 秋葉原STUDIO REVORE 2
- 1999年10月31日 13:53
- バンド日記
sLyLiesの初ライブが秋葉原で敢行される。
その翌日、ノリや音楽性の違いによりジェット会社員S氏がsLyLiesを脱退。
また3人のsLyLiesに戻る。
まあ、確かに彼のノリは僕らにとっても合わなかった。
■99.10/31(SUN)
アキハバラ半裸祭り’99
~兄貴、もう我慢できないっす~
OPEN 16:30/START 17:00
チケット:無料
WITH:[ムッピン][THE DEADLY DRIVE][デスぺラード][天津甘栗][侍ランチ]
1.メロウメタリカ(ヌードルス)
2.愛を放つイメージ(ヌードルス)
3.Holyworld Heaven
4.Other Side
5.Love and Pop
6.魚人のナミダ
7.New Cream Bomb!!
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■Dr:トモリン
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第一次sLyLiesの誕生
- 1999年9月10日 13:47
- バンド日記
某ジェット会社員氏がベースとしてsLyLiesと初練習。
その後、加入へ。
ジェット会社員氏はミッシェル・ガン・エレファントが大好きな方であった。
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■B:zakk
■Dr:トモリン
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第一回魚人飲み会開催
- 1999年8月 1日 13:44
- バンド日記
「第1回魚人飲み会」開催。
魚人(ギョジン)飲み会とは、その日に初めて聞いたデモ曲「魚人のナミダ」から
いつの間にか魚人のみ取捨選択され、命名された。
アイコ姫(当時ジャイ子と呼ばれていた)、
ミッチにラリアートを食らわせられ重傷。
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■Dr:トモリン
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sLyLies結成
- 1999年6月25日 13:37
- バンド日記
sLylies(スライリーズ)として活動中の女性2名(アイコ・トモリン)の中に、
ミッチが殴り込みをかける。
そして返り討ちにあう。結局、加入。
この時点でsLyLiesは、ベース不在の3人状態になる。
ベースも当初募集をかけており、初めてスタジオで合わせた時には
○○さん(名前忘れた)という方もいたのだけれど、
面接でボツったらしい。上手かった記憶があるけれど・・・。
■Vo&G:アイコ
■G:ミツヒロ
■Dr:トモリン
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