夢日記 Archive
並行で働く場所が旅館みたいな和室だった、という夢
- 2008年12月30日 16:50
- 夢日記
私はどこかのお客さん先に常駐している。といってもそちらの仕事がメインではなく、ちゃんと今のお仕事も並行で行っている。この並行で・・・というところがポイントで、この件についてはもちろん常駐先には秘密。並行で働きつつ、その客先情報を入手し、案件化したうえで自社に返しウハウハという構図。
常駐先に訪問してみると、オフィスの移転とかそんな理由で、オフィス内装が完全に「和室」。旅館みたいで女将とか出て来そう。横に大きい机にノートPCをずらーっと並べて、スーツきたおっさんたちが仕事している。スーツ、和室、正座、横に大きい机という図に妙なシュールさを感じた。嫌いじゃない。
その後、夢の中で私は思うようにPCが起動できずにうなされたので、目覚め悪し。
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富士登山な夢
- 2008年6月11日 00:23
- 夢日記
普段着のまま、というかなんのプランもなく「富士山に登りたいね」なんて流れで富士登山する夢を見た。5合目あたりから登り、7合目で目が覚めたんだけど、7合目あたりまではまだ人も多く、パチンコ屋があったりして混雑。
意味が分からない夢だな、と。
そういえば子供の頃、富士山に登頂したことがあった。あの頃、身体も今以上に軽くて、上っている最中に辛いなとか疲れたな、なんて感じなかった。今登ったらそりゃもう体力的には大変なことなんだろうけれど、あまり歳をとらないうちにせめてもう一度登ってみたいな・・・なんて思ってる。
あの時見た星空は、それはもうこの世のものとは思えないくらい綺麗だったので。
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靴をなくす夢
- 2008年2月 8日 05:29
- 夢日記
先日見た夢の話。
ゴルフなんてやらないのに、ゴルフ場に行ってスニーカーからゴルフシューズに変えた。そして時間はあっという間に経ち、帰ることになったのだけれど自分の靴がどこにあるか分からない。置いた場所も分からないし、とかく大量の靴がずらーっと並んでいて、見つけることが容易ではない、
とても大事な靴だったから一生懸命探してみたけど、やはり見つからない。まさか、誰かが私の靴を履いていってしまったのではないだろうか。
とかく、代わりの靴はたくさん置いてあって、元々の靴よりいい靴、高い靴はたくさんあるけれど、大事な靴には代えられるものじゃない。
そんな、大切なものをなくしてしまった痛み、深い悲しみとともに目覚めた。
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昔働いていた会社が復活したけれどそこには戻れない夢
- 2007年11月26日 22:58
- 夢日記
昔私が働いていたS社はE社に買収されたのだけれど、私はその買収元であるE社で数年間を過ごし、その数年中に社長に許可をもらって起業したという経緯があるのです。
そんな昔話はさておき、今日の夢はそのS社が復活するという夢。実際にE社は事実上倒産と相成ったため、その続編が夢に現れた感じ。
S社はかつてのS社の経営者により再興され、転職し散り散りになっていた多くの懐かしい顔ぶれもそこに戻っていた。ビルもあのペンシルビルを使っていて、まるであのころに戻ったかのよう。懐かしいし、またみんなと働けるならそれもいいかなと思っていたんだけれど、人事のSさんをはじめみんなに「あなたにはやるべきことが残っているでしょう」って止められた。
やるべきこと。それは今の仕事と、そして学業。なぜか夢の中では、大学に通ってるんだ。
懐かしくもあり、私が帰る場所でもあったS社。そんな大事なものがまたひとつなくなってしまったような、なんだかとてもさびしい想いをしながら目が覚めた。
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阿寒湖のすぐそばに家を借りる夢
- 2007年10月 6日 22:18
- 夢日記
サーバ移転に伴う一連のMTの修正や更新もある程度終わったため、改めて夢日記でも書いてみる。
阿寒湖からちょっと山に入ったところにある小さな一軒家(平屋)。どういういきさつかまったく不明だけれど、そこを借りることになった。阿寒湖からは徒歩20分程度で、ちょっとした山みたいなところにある。まわりにはなにもない。とにかく、なにもない。季節は今頃。特に寒くはなかった。
問題は仕事で、どうやって今勤めているオフィスに通勤するかだったりする。飛行機通勤は時間的に厳しそうだし、ずっとそんな通勤方法を続けていけるんだろうか?どうしよう?
と悩んだところで目が覚めた。
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航海と火災と猫人間と水の夢
- 2007年1月16日 09:36
- 夢日記
昨日1月15日の夢日記。
船に乗っている自分。船内で火災かボヤかなにかが発生して、水が大量に必要になった。
僕は消火用の太いパイプをかかえて水のもとに急ぐ。
途中、猫型の女性が助けてくれるのだけれど、その女性は火熱で死んでしまう。でも、いつのまにか自分はその猫型の女性になっている。
自分が死んだあとで「水」と名前がついたものは何でも好きになる。水あめ、水人間?など。
…水人間って何だろう?
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隕石の衝突とシュールなバンドの夢
- 2006年12月30日 09:44
- 夢日記
年末だからか…夢の内容も盛り沢山でわけ分からん状態です。今日の夢も何部作かに分かれていたのだけれど、鮮明に覚えているうちにメールでメモした夢を掲載。
北海道に隕石が落ちました。人が住んでいない奥地だったので、被害者はおりませんでした。隕石が落ちた地には、クレーターとともに地下の地層がむき出し状態。そこに、ちょうど雪解け水が流れ込みました。雪解け水はミネラルを豊富に含んでいるのでいいことだ。科学的にもこれはいい検証材料になるぞ、と。そんな声がどこかから流れてくるのでした。
場面かわりライブハウス。自分たちのバンド(メンバー不明)のライブがあるのだけど、なんらかの理由で自己都合でライブができないことになった。ライブハウスのすぐ外にいるのに「実は今まだ仕事中でして、長野にいて東京(横浜?)にはむかえそうもないんです」とライブハウスのブッキングマネージャーに電話し平謝りする。
そうしたところ「チャンスは何度もないよ」と言われた。
ライブをお断りした後でこっそりライブハウスの中に入ったら、若いオシャレっ子(というか下北沢あたりにたくさんいそうな女子たち)がライブやるとこだった。ドラムが二人いるのだけれど、一人スネア一個のみ、合計スネア二個。スネアだけでリズム。しかもこれはマーチなリズムじゃないっすか。あとはボーカル女子にベース女子。なんか構成だけでもシュールすぎ。あ、ボーカルの子が歌いながら縦笛吹き出した!さらにシュール。手に負えない。
ボーカルがMC中にチケットを投げてる。「毎週月曜は金魚がもらえます引換券」て書いてあった。やっぱり手に負えない。
他にも外国の方が出てきて英語が通じなくてどうのこうのとか、そんな夢もあったけれど、詳細を覚えていないので除外します。
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オーストラリアに留学する夢
- 2006年12月25日 12:43
- 夢日記
個人的には全く縁のない国なのですが、オーストラリアに留学する夢を見ました。語学留学っぽい。
で、留学して一回目の授業になぜか出忘れてしまったのです。そうしたところ、次の授業がいつ、どこで開かれるのか全く分からない状態。あたふたするのみ。
そんな夢でした。
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「西周(にしあまね)」の夢
- 2006年12月20日 16:12
- 夢日記
今朝方の夢は「西周」という言葉・文字のイメージがあふれだす夢でした。他に人物などが登場していたかよくわかりませんが、文字だけ強烈なインパクトを持っておりました。
中国の「周」、いわゆる西周(せいしゅう)ではなくて、幕末・明治に活躍した日本人の「西周(にしあまね)」のほうです。にしあまね、という言葉だけが強烈に頭の中に響いてはじけました。
で、僕はこの人物のこと、詳しく知らなかったんです。なかなか変わった名前なので、名前だけは覚えていたんですね。それで具体像を持たずに夢に出たのかもしれません。
ちょっと調べてみたのですが、西周、素晴らしい功績を残した偉人だったのですね。「哲学」「心理学」「意識」「知覚」「感覚」「概念」「抽象」「主観」「客観」といった言葉(訳語)は西周により生み出され、現在は日常的に使われている言葉。
その生き様を詳しく知りたい人物に出会えたような気がします。
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マンションの8Fにあるコンビニでバイトな夢
- 2006年11月27日 11:50
- 夢日記
2006/11/25に見た夢日記。
昔、僕が実際にバイトをしていた某コンビニエンスストアでバイトをしなくてはならない夢。それも、いきなり夜間(深夜)のバイトで、ちょっとキツい。
バイト先の店舗は、なぜかマンションの8Fにあるみたい。
レジが新しいタイプで、やはり操作方法がわからない(以前もレジ操作に戸惑う夢を見たことがあり)。どうすんの?
とりあえずバイト開始。まずは掃除からしなくてはならないのだけれど、肝心の掃除用具(モップ)がどこにもない。探しても、探してもモップは見つからず。その後、掃除を諦めたのかなんなのかわからないが、その件は無かったことになる。
お店にはバイト新人が2名、当時一緒に働いていたEくん、そして自分の計4名。なんかバイトの数、多くないですか?それに・・・・マンションの8Fにあるお店って、お客さんくるの?来ないだろうナァ
という疑問を持ったまま目が覚めました。
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2匹の蜂に刺される夢
- 2006年10月29日 15:00
- 夢日記
夢の中で温泉みたいな、プールみたいな、暖かくて大きな水(お湯?)に入っていたのですが、ブーンてな具合で大きな蜂が二匹登場。
僕は首の両側をこの二匹に同時に刺されました。でも、痛くない。
蜂対策用に「猫」を連れてきていたんだけれど、猫は猫で気持ちよさそうに水(orお湯)に浸かっていて、まったく約にたたないわけです。猫の目の前に蜂を持ってきて「どうだ!退治しろよ!」みたいな感じに急かしてみたのですが、全く持ってノーレスポンス状態。
もう、どうなってんだよ役立たず!な夢でした。
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起業辞典みたいなもの、5000ページな夢
- 2006年10月25日 09:21
- 夢日記
久々の夢日記。実は、毎日夢は見ているのだけれど、内容を覚えておくには「メモする」か「インパクトが強い夢」である必要があります。
今日の夢。本のタイトルを忘れてしまったのですが、夢の中で「起業大辞典」のような、起業に関する”大辞典”が現れました。
ページをめくってみたら、字が細かく、5000ページもあるものだから、読んでも読んでも読みきれない。いつまでたっても読み進んでいかないのです。
5000ページ、という点だけが妙に印象に残っていて、肝心の内容は全く覚えていません。
ひょっとしたら、あらゆるビジネスの成功方法を集約した本だったのかも!・・・というのはあり得ないことではありますが、なんにせよ「時すでに遅し」、というやつです。
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アメリカ横断ウルトラクイズに出演する夢
- 2006年9月19日 14:22
- 夢日記
アメリカ横断ウルトラクイズに出演する夢を見ました。
(懐かしすぎ)
出演、というか、予選に通過したんです。で、成田空港まで行ったのですが、「あ!俺、スーツケースもパスポートも何も持ってないじゃん!」てなことに気が付きまして、急遽家に帰るのですが・・・
そこで目が覚めてしまいました。
もっと続いてくれたらエジプトとか行けたんじゃないか、と思う。残念。
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楽な仕事を選ぶ夢
- 2006年9月 3日 09:21
- 夢日記
楽な仕事を選ぶ夢を見ました。なんか現実逃避。
夢の中に唐突に「シュニンコフ」て名前の、ロシアのお金持ちのおばさんがあらわれました。いかにもロシアっぽい名前だけれど、僕にとっては「○○コフ」equalロシアってことなんだろか・・・。
僕は仕事をやめていて、フラフラとバイト感覚で簡単な仕事、たとえばIT関連フェスで商品説明やプレゼンなんかをやっていたのだけれど(・・・って難しくないか!?)、シュニンコフさんちの掃除・洗濯のほうがバイト料が高く楽なのでそっちを選ぶことにしました。
それだけの夢だったり。
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刑務所で過ごす夢
- 2006年8月15日 00:56
- 夢日記
もう昨日の夢ですが、携帯にメモっておいたのでblogに起こします。
これまた意味深な夢でした。
交通事故を起こしてしまい投獄される僕。交通事故で刑務所に投獄されたのは2度目で、もう後戻りできない感じだけれど、僕自身は二度目は冤罪(えんざい)だと感じている。事実、一度目に出獄したあとで何かのタイミング(それが何のタイミングだったのか覚えていないけれど)で逮捕され、投獄される。
投獄されたあとで「セーブしたところ(投獄前)まで戻れれば」と思ったのだけれど、投獄前にはセーブが効かなくて(ボタンが押せなかった!?)結局二度目の投獄に至る。
刑務所の中でむなしく弾くアコースティックギター。労働をせずに、毎日僕はギターを弾いて過ごす。僕のギターとは別に、どこからか囚人たちが歌う「囚人の歌」が聞こえる。
ギターの音、囚人の歌が聞こえなくなった後に響くのは「コツ、コツ、コツ」と誰かが歩く足音。その後、僕はその足音を聞きながら、呆然と毎日を過ごしていく。
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英語に悩む夢
- 2006年8月 7日 10:10
- 夢日記
今日の夢はあまり変わった夢でもなく、どちらかというと現実的な夢でして・・・。
仕事をしている自分。メーラーの送信済みアイテムから間違えて古い過去のメールを間違えて送ってしまった!しかも相手は英語圏の方、つまり外国人。
どうやって弁解しよう?
「そのメールは間違えて送っちゃったんです。破棄してください。」
といった英文がうかばずに四苦八苦する。
でもよく考えてみたら送ってしまった日本語メールは2バイト文字だし、相手側では文字化けしちゃって内容なんて読めないんじゃないの?とか思ったり。
どちらにしても、とりあえず「削除してね」てメールは出さなければならなくて、ただ、そんな簡単な英文でさえ夢の中では浮かんでこずに・・・むしゃくしゃする夢。
というところで目が覚めました。
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マラソンとダイヴとえんぴつビルの夢
- 2006年8月 4日 07:51
- 夢日記
「クインシー・モネ」という名の女性マラソンランナー(白人)が出てきてライバル選手とのデッドヒートを繰り広げるシーンから夢は始まった。というか、それ以前の夢の内容は覚えてない。
ライバル選手に下り坂で差をつけたモネは一旦ライバル選手を待つことにしたのだけど、ライバル選手は(何故か)自転車で駆けおりてきて(!?)、モネはあっさりと抜かされてしまう。
そこで場面は変わり、モネは不動前の商店街で焼き鳥を食べる。
そしたら次はプールが出てきてプールにそびえ立つ塔から僕は決死のダイブを敢行。
また場面が変わって次は戸越にあるえんぴつビル(※1)が登場。地下に巨大なフロアがあり、フロアの中にあるという何か大事なものを探したり。それがなんだったかは思い出せない。捜し物のあとでえんぴつビルの最上階へ。かなり広い。三社入っていて一社は某社、あと二社はわからない会社。その二社のうち一社が倒産したんだかなんだかでサーバ機器類を譲り受けることになったのだけど50台くらいあって一人じゃ運びきれない。
てとこで目が覚めました。
※1:えんぴつビル
以前私が勤めていた会社のビルの通称。まるでえんぴつのごとく細く、狭いわりには8F建て。もちろん地下室なんてものはありゃしません。
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前歯が抜ける夢
- 2006年7月30日 17:48
- 夢日記
久々に夢日記。
夢はたぶん毎日見ているのだけれど、朝、メモらないから忘れてしまう。
で、今日はメモっておきました(mixiに)。
どこだか場所もわからないけれど、なにかを食べていたら歯がポロッとれた。
どこの歯?と思い鏡をみたら前歯が2~3本、すっかりなくなっていた。
とれたときには一本しか取れていなかったのに、何故か2~3本なかった。
えー!困る!
これじゃあ外を出歩けない!!!
と思ったら目が覚めて、かなり安心した。
ちゃんと歯もありました。
あぁ怖い、怖い。
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超高速鉄道から振り落とされそうな夢
- 2006年5月 9日 11:12
- 夢日記
函館から南に向かう「超高速鉄道サザン」てのが今日の夢の舞台でした。
南のほうに炭鉱後やら寂れた温泉やら、昭和の遺産というべき風景があると聞いて、僕は超高速鉄道サザンに乗ろうとするんです。ビルと一体化した駅から超高速鉄道に乗ろうとしたとき、電車が動き出してしまいました。あわてて入り口を探したのですが見つからず、電車の車両と車両の間のスペース(10mくらいある)にしがみつくことに。気づいたら小さな少年も僕と同じように僕の後ろ5mあたりの車両の出っ張りにしがみついていました。
どんどん電車は加速していきます。さすが超高速鉄道・・・。ものすごいスピードなんです。しかも電車なのに90度のダウントリムが数回あったりして、しがみついていられるのが奇跡な状態。ダウントリムのところではもちろん例の落ちていく感覚に襲われるわけで・・・。
「あぁ、死んでしまう、あの少年もこんなの無理だろうなぁ」と一生懸命しがみついていたら、次の停車駅にそのまま到着し、なんとか電車から下車できました。
駅員さんに事情を説明したところ「貴重品とか落とされてませんか?」と聞かれ、ポケットを見てみたけれど異常なし。
そういえば少年がいたなぁ・・・あのスピードじゃ落ちてるよな・・・と思ったら、少年は泣きながら駅員さんのところまで歩いてきました。ちゃんと電車にしがみついていたみたい。
良かった良かった、と思ったところで目が覚めました。
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京都の公園の噴水爆発で大洪水な夢
- 2006年1月 2日 12:12
- 夢日記
今日の夢の舞台は京都。初夢ではありません。
何度か来たことがある大きな公園に僕はいました。すると、音もなく公園の噴水ば爆発。とても大きな(推測20mくらい)水柱があがったかと思うと、一気に大洪水。何人かはその水に飲み込まれて死んでしまいますが、僕は必死に逃げました。
で、逃げた後で、自分で撃ったのか誰かに撃たれたのかわからないけれど、銃弾が僕の頭にパーンと突き刺さり、僕は死んでしまいました。
特になにも感じず、ホワーとした感じで目が覚めました。
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チケットぴあからの電話にうなされる夢
- 2005年11月28日 23:41
- 夢日記
夢の中でも僕は眠っていたのですが、携帯電話が鳴り響いてるんです。
(現実では鳴っていなかったけど)
で、電話に出てみるとチケットぴあの女の人がなんだか色々話してるんです。たぶんチケット買いませんか?みたいな話だったと思うのですが、夢の中の夢なわけで、通常よりもさらに朦朧としており、「うーん買いません」と答えたつもり・・・でしばらくすると夢の中の自分が目を覚ますわけ。
あれぇ、ちゃんと買わないって答えたかなぁ。大丈夫かなぁ。
あまり確信がもてない状態。
そんな心配をしてたら目が覚めました。
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地球最後の日の夢
- 2005年11月26日 21:27
- 夢日記
前にも見たことがあるのですが、「地球最後の日」の夢をみました。
夢の中で、漠然と「ああ、今日で地球も終わりなんだな」という感覚を自分がもっていて、みんなも「地球最後の日」だということを理解しているのです。
「地球最後の日」であるのにも関わらず、その世界はいたって平和で、何の苦しみも悲しみもなく、ただただ終わりゆく世界をみんなが待っていて、自分もそんな待っている人々の一人だったりします。
終わりか。終わりなんだなぁ。
そんな風に思いながら、目が覚めました。
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こめかみから大流血な夢
- 2005年8月30日 00:34
- 夢日記
久々の夢日記。この前夢をみてすぐに携帯に保存しておいた夢を書いてみたりする。
まったく知らない誰か外人さん(たぶんアメリカ人)二人組が猟銃を持って密漁してた。
それをその二人の知人が見つけて猟銃を発砲して威嚇した。
バーン、バーン。
威嚇された二人のうち一人はものすごく逆上して、威嚇した知人に向け猟銃を発砲。
するとどうなるか。弾丸はこめかみを貫き鮮血があふれる。もちろん即死。
白い雪に赤い血が広がる。
まるで映画のワンシーン。
そんなところで目が覚めました。相変わらず夢が病んでるなあ・・・。
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ピンクダイバーと白い机な夢
- 2005年4月19日 07:20
- 夢日記
はいこんにちは。今日も夢をみましたので忘れないうちに書いておきます。
川崎CLUB CITTA'のようなライブホールにライブを見に来ていました。最初は「BECK」のライブだったはずなんだけれど、歌ってる人をよーく見てみると日本人で、さらによーく見てみると「吉川コウジ」に変化してました。さらに途中から「吉川ウェーブ」という謎のミュージシャンに変化してましたが。
んで、この夢の中のライブにはホール上に「白い円卓」が現れるのです。この円卓というのが円というよりは楕円で、角が丸い机同士がいくつも合わさって円卓になります。ライブを見に来ている人たちがホール上に転々としている様々な形の白い机をみんなで持ち寄り、綺麗な楕円形に組み合わせることが礼儀というかルールのようで、僕もそれに一生懸命参加してみました。ちなみにお客さんの90%は白人さんでした。
なんとか白い机の組み合わせによって楕円形の円卓が完成すると、音楽にあわせて「ピンクダイバー」と呼ばれる女性たちがその机の上に一斉に「ダバー!」とか言いながらダイブするんです。とにかく一斉にダイブ。綺麗なダイブの机の上にはアーティストがやってくるという仕組みのため、みんな必死。その圧力たるや強烈なもので、みんな汗かきながらダイブしてやんの。
それを見た僕は「あぁ、人の頭上にサーフィンするんなら話わかるけど、机の上にダイブしてどーすんだよ、なぁ」とか思い、半ば飽きれてホールから出たら「味噌田楽」の匂いがするんです。つうか味噌の匂いね。知らないおばさんがしゃがんで味噌田楽食べてたからでした。ちなみにホールの外には健康ランドのような座敷のフロアがあって、そこが憩いの場。
つまんないし帰ろうかな・・・と思ったところで目が覚めました。
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レジ操作でとまどう夢
- 2004年7月13日 07:34
- 夢日記
ということで夢日記。
昔バイトをしていた某デイリーが舞台。買い物に行くんだけれど、何故かウェアハウスとかのデニムが売ってる。店員さん(知らない人)に「もっと詳しく見たい!」と伝えたら裏に案内される。んでデニム見てたんだけど、ふと監視用テレビをみたらレジ前にお客さんが一杯。店員さんを置いて、何故か俺がレジに向かって接客開始したりする。
でもレジの仕様がバイトをしていた頃と変わっており、リピートが打てないなど基本的なことで苦労する。なんとか一通りお客さんをサバいたあとで、レジうちの遅さについてバイトの女の子(知らない人)に笑われる。頭にきて「なにいってんだよ、俺は伝説の店員だぞ!」とか豪語する。するとバイトの女の子はビックリして、過去の掃除メモとか見て俺の名前見つけて「ホンとだ~」とか関心されたところで夢終了。
結論、自画自賛か?しかもレベルが低い・・・。
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電車の窓からおばあちゃんが搬送される夢
- 2004年6月16日 07:08
- 夢日記
久々に夢日記を書いてみたりする。さっきみた夢である。
うちのハニコさんと向かい合って座る田舎の電車みたいの(東海道線みたいなやつ)に乗ってて、とある駅に着いたら、なにやら救急隊員数名がおばあちゃんを搬送してきた。んで、そのおばあちゃんは担架というか救急車に寝ながら乗せられるアレに乗っているんだけれど、救急隊員が窓から搬入しようとしてる。ハニコさんがそれを手伝い始めたので、「ああ、俺も手伝わなきゃ」と思い手伝い、窓から搬入した。搬入後救急隊員はいなくなってました。
ハニコさんに「このおばあちゃん、なんか寝てるみたいだね。ところで、これからどうすればいいんだろう?おばあちゃんがどこの誰だかも、なにをやってる人かも、何も聞いていない」と言ったら、ハニコさんは「大丈夫。これうちのおばあちゃん」と言った。
「へぇ~~」と思いつつ、目が覚めた。
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追われる男女の夢
- 2004年2月25日 10:31
- 夢日記
今日の夢日記。今回、自分は登場せず。
なんだか新幹線で逃げてるのさ、男女が。男のほうがなにやったんだか犯罪をしたらしく、逃げてる。東京から大阪に行く予定だったらしい(ということは東海道新幹線)んだけど、何故か名古屋で途中下車。そのままブラブラしてたら、案の定警察に捕まってしまうという展開。
で、死刑判決か何かなんだけれど、罰金20万円なんよ。つまり、20万円払ったら死刑免れるわけ。なんだか非常に現実的な金額というか、安すぎ。
そんなこんなで今日の夢の面白みはイマイチ。20点。
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羊を数えても夜は終わらない
- 2004年2月24日 09:29
- 夢日記
あいかわらず夢を見たんだけれど僕の夢はごちゃごちゃ。
第一幕はなぜか自分が猫型人間なんだけれど、警察かなにかにうちの母と姉が殺されてしまい、ショッキングーてとこで目が覚めた。毛もじゃら。
なんで猫なんだろう・・・。
第二幕には中学校の頃の同級生3人が大人になって現れた。どいつもこいつも悪そうなギャング風風貌っつか、悪。一人以外は名前知らない、、、というよりは同級生似の別人だったような気がするが、僕の脳は「27歳になった中学校時代の同級生」というシナリオを勝手に書き始め、自分もそれを信じた節がある。んでその同級生(イチカワくん?:注1)がかっこいいデニム(注2)を履いていたので「あれ、それどこで買ったの?」て聞いたら、駅前のAAA(トリプルエー:注3)て店だという。なぜかAAAでは僕がsLyLies(注4)でライブをやった過去があるという設定になっており、話がさらに盛り上がる。最終的には「いまどこに住んでるの?」話にて盛り上がり、僕が「五反田に住んでいる」というと「なに?五反田?有楽街近いの?うおーいいなー」とその3人は「おおはしゃぎ」で笑いのうちに幕は下りた。
はい、今回の夢も突っ込みどころ満載ってことで。
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網棚からボタ餅
- 2004年2月 2日 11:25
- 夢日記
今日はいくつか夢を見たので、忘れないうちに書いておきます。
会社に齢50を過ぎる営業さん(以下I氏)がいるのだけれど、その人が出てきました。で、内容は仕事なんだけれど、これまた変な仕事で、うちの会社の中に電車の車両があって、網棚の上のモノを管理するという仕事。
僕はこの網棚の上のモノの管理を行うため、ちゃんと管理ドキュメントを作成するべきだ、という意見だったのだけれど、I氏はドキュメントなんて作成しなくてもなんとかなるよ、といった考え方で、その点について僕は何故かブチ切れ。I氏に対して怒鳴りまくっていたところで目が覚めた。
リアル社会において、別にI氏のことが嫌いだなんて思っていないのになあ。それにしても、網棚上のモノの管理業務って一体・・・。
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メガネを吹っ飛ばす伝説の男
- 2004年1月30日 15:22
- 夢日記
今日の夢に一緒にスライリーズ(sLyLies)をやっていたベースのヨーイチくんが現れた。
夢の設定としては、彼は僕を非常に尊敬し、何故か一緒になってゲーム(たぶんプレステ2)を必死にやるという内容。そして、何故か西小山駅まで登場。
最初は楽しくゲームをやっていたのだけれど、途中でヨーイチくんがヨーイチくんでなくなり、曖昧な存在となり、ゲームをやっている自分もどこかに行ってしまった。
そもそも、ヨーイチがトレードマークのメガネをかけていたのかどうか、そのあたりの重要事項も思い出せない。
そんな、よくわからん状態で・・・目覚めました。
で、ヨーイチくん、僕に何の用だ?
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