「100年分のメールが保存可能」–au、Gmailを活用したウェブメールを開始:モバイルチャンネル – CNET Japan
100年分というのは、
容量はGmailと同じ2Gバイトで、「200文字程度のメールを毎日20通送受信しても約100年分のメールが保存できる」(KDDI取締役執行役員常務コンシューマ事業統轄本部長の高橋誠氏)という
だから100年分なんだとか。
100年メール保存したい!!という需要よりは、ユーザーにとっては限りある資源ってやつから開放されるような、限りなく無限に近い感覚のような、そんな感覚が話題になる原因なんだろうね。少し前からメールやテキストってのは100年分でもためられるような時代になってるように思うけれど。
あとはgmailやGoogleデスクトップにいえるような、情報の検索性。使い方次第で自分向けのナレッジを構築することができるのがGoogleの各種サービスの魅力。
個人的にはgoogleのインフラってどんだけ拡張性があって、冗長性をとっていて、かつセキュリティ面において頑強なのかが気になります。