今年購入して捗ったものはたくさんあるんだけれど、そのトップを独走しているのがMacBook Air。MD232J/Aのカスタマイズモデルの中古で、Core i7 2GHz + 8GMメモリというなかなかなスペックのマシンが9万円台だったので買ってしまったという。あとはその本質的なWHYを問えば、先日受けにいったとある言語のトレーニングで、MacBook Airを使っている人が参加者6人中4人だったってのも理由。ぜんぜん本質じゃない?悔しかったんだよ。
Macなんてドヤリング以外に何に使うんだよって思っていた私が馬鹿でした。こんなにスマートで美しく、たくましく、軽いものだとは思ってはおらず。
どのあたりがスマートなのかってのは今更感が満載なので書かないけれど、ユーザ体験ってのを重視しているという点は、使ってみないとわからないものだね。体験を口で説明するのは難しいということなのかもしれない。
アプリケーション類の導入から起動・終了まですべてにおいてスマート。ドヤリングする気持ちもわからなくもないというか、あれはドヤってるんじゃなくて結果としてドヤってるように見えるだけだ。