羊を数えても夜は終わらない

あいかわらず夢を見たんだけれど僕の夢はごちゃごちゃ。

第一幕はなぜか自分が猫型人間なんだけれど、警察かなにかにうちの母と姉が殺されてしまい、ショッキングーてとこで目が覚めた。毛もじゃら。

なんで猫なんだろう・・・。

第二幕には中学校の頃の同級生3人が大人になって現れた。どいつもこいつも悪そうなギャング風風貌っつか、悪。一人以外は名前知らない、、、というよりは同級生似の別人だったような気がするが、僕の脳は「27歳になった中学校時代の同級生」というシナリオを勝手に書き始め、自分もそれを信じた節がある。んでその同級生(イチカワくん?:注1)がかっこいいデニム(注2)を履いていたので「あれ、それどこで買ったの?」て聞いたら、駅前のAAA(トリプルエー:注3)て店だという。なぜかAAAでは僕がsLyLies(注4)でライブをやった過去があるという設定になっており、話がさらに盛り上がる。最終的には「いまどこに住んでるの?」話にて盛り上がり、僕が「五反田に住んでいる」というと「なに?五反田?有楽街近いの?うおーいいなー」とその3人は「おおはしゃぎ」で笑いのうちに幕は下りた。

はい、今回の夢も突っ込みどころ満載ってことで。