もう昨日の夢ですが、携帯にメモっておいたのでblogに起こします。
これまた意味深な夢でした。
交通事故を起こしてしまい投獄される僕。交通事故で刑務所に投獄されたのは2度目で、もう後戻りできない感じだけれど、僕自身は二度目は冤罪(えんざい)だと感じている。事実、一度目に出獄したあとで何かのタイミング(それが何のタイミングだったのか覚えていないけれど)で逮捕され、投獄される。
投獄されたあとで「セーブしたところ(投獄前)まで戻れれば」と思ったのだけれど、投獄前にはセーブが効かなくて(ボタンが押せなかった!?)結局二度目の投獄に至る。
刑務所の中でむなしく弾くアコースティックギター。労働をせずに、毎日僕はギターを弾いて過ごす。僕のギターとは別に、どこからか囚人たちが歌う「囚人の歌」が聞こえる。
ギターの音、囚人の歌が聞こえなくなった後に響くのは「コツ、コツ、コツ」と誰かが歩く足音。その後、僕はその足音を聞きながら、呆然と毎日を過ごしていく。