結婚式に異性の友人を呼ぶことの是非について調べてみる

ガジェット通信は私の中では煽り系メディアという扱いなのでどうでもいいんだけれど、

というポストを読んでそういえばと思ったのが、結婚式をやるときに異性を呼ぶか、呼ぶならどのレベルまでなのかってこと。だってさ、男性がビッチ系友人ビッチを呼んだらやっぱり問題になるだろうし、女性がイケメソ系自称アーチストみたいなキモメンを呼ぶのもやはり問題になるケースがあるのではないか、と。

あとはそもそも異性の友人、という扱い自体が存在するのがあり得ない、と考えている人も世の中には結構な数いるんじゃないだろうか。

ということでググレカスしてみたところ、検索する人も多いみたいでGoogle先生で「結婚式 異性」の補完ワードは

「他のキーワード: 結婚式 異性の友達 結婚式 異性 友人 結婚式 異性 友達」

でございました。まあ悩みどころなわけですね。で、色々読んだ結果、これはかなり賛否両論あるみたい。おおむね意見は次のようなもの。

  • 一般的には非常識
  • いや非常識ともいえないが賢い行動ともいえない
  • 相手が気にしなければ問題ないでしょ
  • 誤解を生みやすいから要検討
  • 共通の知人ならもちろん問題ない

なんというか、本当に単なる友人であるならば正直どっちでもいいんじゃない?と。異性の友人がいるタイプの人には許せるし、その逆の人には許せないことなだけで。あとは親戚の目とか参加者層とか、そんなものを考えながらってところですかね。

この案はいいな、と思ったのが、新郎新婦共通の友人であるならば、例えば男性のほうと仲がいい友人であっても新婦友人として、その逆は新郎友人として、という振り分け方。

まあ結婚する予定もないし、こんな予備知識身につけても何にもならないんだけど。

参考URL

自分の場合はやはり相手(新婦)によりますね。ただビッチ系ビッチみたいな女の子の友人がいたとしてもそれは披露宴には呼ばない。