昨日から、いま住んでいるところの入り口あたりに妙な本が置いたままになっている。いや、置いたままというよりは、誰かが捨てた感じに無造作に置かれている。
妙な本とはどういうことかというと、場所に似つかず「通貨オプション」の本なのだ。早い話、通貨の先物取引のHow-to本。
なぜこのような場所に、誰が、何の目的で、そしてなぜ管理者のおじさんに捨てられずに無造作に置かれたままになっているのか。本来ならば捨てられるor誰かに持ち去られることも考えられるのに、どうしてみんな放置するのか。
そんなことが気になりすぎて、逆に今日はぐっすり眠れそう。