昨日は中華街に行って、とあるお店に入った。すごく狭いお店だけれど味はとても良く、日本人の店主と中国人の奥様とで切り盛りしている模様。その二人の喧嘩がある意味ショー的で面白い。で、そこの店主は非常に毒舌なんだけれど、店主いわく、
- 中華街に働きに来る中国人は、日本に入国するために中国の斡旋業者に約500万円のお金を払わないとならない
- 上記の500万円は給料から天引きでの返済になるため手取り12万円程度にしかならない
- それでも入国してくる中国人が多いのは、元が取れるから
- 刑務所上がりも多く、昼はクッキング、夜はピッキングらしい(だれがうまいことry
- 別にあいつらの料理美味しくないよ、素人だから
だそうだ。だいぶ差別的な発言が多いが、真相のほどは定かじゃないし随分と饒舌に語ってくれたので話半分程度には聞いておいた。でも、なんらかの理由をベースに入国してきて、実際には違うことをやる外国人って事実多いんだろうね。
それよりもこのお店の店主と奥様、夫婦喧嘩しまくっていたのに(旦那が罵倒しまくり)、家ではちゃんとお互いフォローいれるのかな、とか、そっちのほうが心配。
