レンタルサーバとかだと一定の負荷が発生すると、対象のプロセスをkillさせたりすると思うんだよね。あとはそもそもtimeoutしてしまったり。
で、このブログもそんな原因でバックアップすらできなかったからMT5からのMySQLへの対応のためのsqliteからの移行とか、wordpressすげーじゃん、そっちに移行しちゃおうよとか、そういう野望すら潰えていたのだけど、今日、至極単純なことに気がついた。
- 公開データをFTPにてローカルにすべてダウンロード
- ローカルのApacheのhtdocsなりの公開ディレクトリに移行
- ダウンロードしたconfigファイル内のもろもろのパス変更
- Apache起動
- MT管理コンソールからバックアップ実行
- (゚ Д゚)ウマー
ローカルでやりゃ良かったのよね。開発なお仕事の方とかならローカルでテストしてアップロードするってのは普通の考え方なんだろうけれど、僕には個人ブログごとき本番環境でなんとでもやってしまえって考えしかありませんでした。
ローカルでテストするならXAMPPが便利。