GIGAZINEで”家族の成長を写真で撮り続けている人たちいろいろ”というエントリがあり、とある家族のっ写真が紹介されていた。
こういうやつ。

なかなか面白いと思う。定点観測しているのだね。家族揃っているところがさらにGood。
この方法(一年に一枚)だと例えば100年間生きられたとしても、最終的には100枚しか撮れないわけだが、それだけ希少ではあり、思い出が込められる。
淡々と変化を観測するという意味では観測周期は短いほうがデータとしては良好で、ネタとしても面白いに違いない。例えば一ヶ月に一度、日を決めて証明写真を撮り続けたら面白いかもしれない。もし来月も覚えていたら、やってみようかな。
ただ、撮り続けたとして、それを誰に見せるのさ??という問題がそこには横たわるわけだ。